OY.AIは、個人の不動産オーナー向けのAI不動産管理サービスです。AIとの対話で積み上がった収支・修繕・運用の記録は、金融機関や不動産会社との対話の場でそのまま提示でき、売却時には買い手への透明な開示資料になります。オーナーが変わっても、物件のデータと信頼は続きます。
※画面はイメージです
Pain Points
日々の記録を続けるのは、思った以上に難しい。
修繕内容、家賃入金、空室対応——Excelやメモに残していたはずなのに、いつの間にか何も残っていない。
物件が複数になると、どの物件が収益を稼いでいるか、どこが問題かがわからなくなる。
融資審査や物件売却のとき、運用実績を示す資料が手元になく、説明に時間がかかる。
Features
AIとの対話が、そのまま資産になる。
「今月の家賃が入った」「水道管を修理した」——話しかけるだけで物件の状況が記録されます。専門知識不要。
家賃収入・修繕費・管理費をリアルタイムで集計。キャッシュフローの推移をグラフで確認できます。
記録の網羅性・証憑の裏付け・継続性を数値化したデータ確度が、第三者への説明資料づくりを支えます。
修繕や設備の写真をAIが自動で分類・整理。証憑管理が簡単になります。
金融機関・不動産会社・買い手候補へ。必要な情報だけを安全に開示する共有リンクを発行できます。
ブラウザ・iOS・Androidでリアルタイム同期。現地での確認も、帰宅後の整理も、いつでもどこでも。
Vision
修繕した、家賃が入った、空室になった——その一つひとつが積み重なり、第三者への説明材料になり、売却時にはそのまま開示できます。記録を続けることは、物件の歩みを自分の言葉で語れるということです。
運用実績・キャッシュフロー・修繕履歴をまとめた資料をワンクリックで出力。担当者への説明にそのまま使えます。
稼働率・収益性・物件状態のデータをまとめた共有資料を、管理委託の条件交渉の場にそのまま持ち込めます。
長期の修繕・収支・稼働履歴を、そのまま買い手に開示できます。何を判断材料にするかは、買い手に委ねられます。
Pricing
まずは無料で。物件が増えたら、必要な分だけ。
有料プラン
¥120/棟/月(1〜10棟)· ¥60/棟/月(11棟〜)
FAQ
よくいただくご質問にお答えします。